えー・・・辞めるというわけで、お別れに、先輩方に美味しいモツ鍋をおごってもらったわけなんですが。まさか、そのモツ鍋もワタクシのこの計略の内に入っていたとは、いくら先輩方も予想していなかったのれはないかと。
まあ、その計略というのが、
風俗納め!! 放出しまくり人妻ヘルスハイマットフルバースト大作戦!!
という、どうしようもない作戦なんですが。いや、まあ、アレですわ。これから風俗とかにもいけなくなるだろうから、ガッツリ大暴れしてこようかなあと。つーか鬱陶しいんで一生分の性欲を使い果たすのが目的です。
ちなみに、ハイマットフルバーストはこちらのバトル7のシーン3を参照してくださいね。
・・・先輩・・・おごってもらったモツ鍋は全部精子に変えて放出してきますから・・・!!任しといて下さい!!(何をだ!?)
ええと、そんなわけでモツ鍋食った翌日の午後、念のためコチラのサプリメントもコンビニで2回分購入して、すぐに使用。入浴、つめきりもすませ完璧なコンディションにて、長めの時間をの予約をとってチン入したわけです。
えー・・・以下実況というかなんというか。なんつーかというものがはじまります。
「キラヤマト、フリーダム、行きます!!」
「すごいっ!ストライクの4倍以上のパワーだっ!!!」
「キャリブレーション取りつつ、ゼロ・モーメント・ポイント及びCPGを再設定…、チッ!なら擬似皮脂の分子イオンポンプに制御モジュール直結!ニュートラルリンゲージ・ネットワーク、再構築!メタ運動野パラメータ更新!!」
「アァスラァァァァァン!!」

「僕は・・アスランと戦って・・・死んだはず・・なのに・・・」
「君はまだ死ねない・・君も僕もまだ死ねないんだ・・」
「大丈夫。もう大丈夫だから」
「トール!!来るなぁ!!! トールゥゥゥゥゥッ!!!」

「僕たち・・・間違ったんだ・・・」
「僕が傷つけた・・・僕が守ってあげなくちゃならない人なんだ・・・。」
「僕は…行くよ」
「僕を行かせてくれぇッ!」
「フレイっーーーー!!!」

「僕達は・・・どうして・・・こんな処へ、来てしまったんだろう。・・・・・僕達の・・・世界は・・・」
「信じましょう。小さくても・・小さい火は、消えないんでしょう?」
「気持ちだけで何が守れるっていうんだ! 」
「力だけでも・・・、想いだけでも・・・」
「それでも・・・守りたい世界があるんだ!!」

・・・てな感じで大暴れしてきますた。んでね・・・なんつーかね・・・やっぱ飽きた。よーし。よーし。計画通りだわい。これで性欲で身を滅ぼす可能性はなしと。
つーか・・・さすがにちょっと自分がとんでもない大馬鹿物に思われてきたんですが、気のせいですね。そうですね。
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