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1977年05月25日(水) a

丹頂鶴のページ

投稿者:丹頂鶴 02/05/30 Thu 15:00:17
みなさんこんにちは。真光に起こった物語をなるべく筋を通して書き込みました。真光に苦しむ人々のお役に立てれば幸いです。

仮本山に於いて恵*の真剣な発表から関口がニ代継承の儀式をしています。この直後から恵*は側近の幹部達に監禁口止めされ秘密裏に関口二代継承を覆す偽名登記書類の暴挙に出ました。また本山建設資金の口座を写し替えて数億円を横*しています。

恵*は光玉の遺言を覆し側近幹部の言われるままにニ代継承者として立ち振る舞い、月始祭の*教示は全て幽霊記者による物です。

恵*派の反乱に気づいた関口は邪霊扱いされ丸裸同然で叩き出されました。追放された関口は以前光玉に解雇されていた田中を幹部として招き入れました。

その後伊豆に建てたタイバンコク風の総本山は田中の考案による物で田中は関口に三代継承を要求しましたが断られ仮本山に於いて決起造反し関口に解雇追放されました。最近になって田中は茨城に蚕の幼虫のような総本山を建てました。

真光裁判で恵*派の違法行為が認められ仮本山を引き渡すように命令が下りました。恵*派は裁判に負けた悔しさからか金目の物は全部持ち去り内装の電気配線等をズタズタにして出て行きました。

ガタガタに荒らされた仮本山の修理に数千万の費用がかかったそうです。光玉は熱海の高台に世界本山建設を予定していましたが途中で頓挫しています。

裁判で負けた恵*派は名を変えて高山にスフィンクス風の総本山を建てました。地鎮祭の時にス*ミが恵*より先に呪文を唱えたので*神が降臨したそうです。光玉はス*ミから貰った*み霊や数珠をかけていたので恵*はそれを引き継いだのでしょうか。

光玉の*尊影の背後に写っている物は仮本山の神殿扉です。光玉のかけているデニスザンテ勲章の由来は首を跳ねられた(ちょん)人から来ている事と神殿扉が金庫レバーで牙をむいた蛇のような顔になっている事とヘビースモーカーの光玉が重なり合っている真実が全く不思議です。

神殿扉に於いて分裂、対立、逆法の型を出して信じる人々を地獄に落とした光玉の事をアンチキリスト或いは六六六の獣と言います。

昭和十年大*事件の鰐三郎は官憲(神)の手で月宮殿(石屋)を破壊させ、ミロクノ獣=イシヤが神の意志によって木ッ葉微塵に打ち砕かれる型を出しています。

コウタマは建て前では口で嘘をついて本音は獣の色金権力を固める為に宗教を利用した神盗人であり誠が無いコウタマの死に様は苦しんで顔面が真ッ黒になったそうです。

これを知った幹部連中は大*系に救いを求めましたが真光の食い扶持を捨て切れ無い者達ばかりで激しく激怒され断られています。

真光の手かざしは主魂を清めると言う嘘をもって誤魔化し信じさせ、人間同士互いの邪気で濁し合い汚し合う悪循環に突き落して人の神性を奪い、獣に服従させる為の奴隷化が結果的な目的だと思います。

主魂は生まれながらにして綺麗な物であり清める等と言う事は自然の法則を無視する悪徳霊感商法に属しこれに騙され汚されてはいけない物だと思います。

中国の気功では自発功と言って副霊に練った気功師の気を注ぐと人の意識では中々止める事が出来ない軽い運動が数時間持続します。これで体がほぐれ疲労が快復するそうです。

*み霊、*神体、*聖言、祈*言、手かざしの*清めと言う誤魔化しで考える余地を無くし結果的に*奉仕や*奉納を無言の圧力で服従を要求する事を心の操作と言いこれが実態だと思います。

天国は真光の外にあります。誠がある人の幸運を祈ります。神魂!


投稿者:丹頂鶴 02/05/31 Fri 17:10:16
> >主魂は生まれながらにして綺麗な物であり清める等と言う事は
> >自然の法則を無視する悪徳霊感商法に属しこれに騙され汚され
> >てはいけない物だと思います。
>
> 質問ですが、神の光で霊を浄める浄霊そのものを否定されるの
> ですか?
>
> それとも救世教の浄霊は否定しないけれど、真光のお浄めは
> 否定されるのですか?
>
> 自称「科学的思考」の丹頂鶴さんらしいご回答をお待ちしております。
>

中級組み手さんこんにちは。乗るか反るかは君と僕の自由ですよね。

SKKのモキチは商売する為に大本から抜け出た幹部です。浄霊とは言いますが教団は相変わらず喧嘩別れの分裂対立ばかりしています。

数年前駅前で深夜三時に帰宅途中SS会の叔母さんにひつこい勧誘を受けた事があります。このかたくなな執念に閉口しました。

EM菌の生ゴミボカシの容器や自然食品はSKKで買った事がありボカシは十年以上続けています。ここも2ツに別れてしまい場所も変わってしまいました。

モキチは大本の幹部であったのと同時に道院の会員であったけれど光玉も籍があったようです。光玉はオデコにコブがあって椅子に座り両手を膝に当てている写真があります。

写真は道院にある先天の坐法を真似した者です。タイイツホッキョクシンキョウを唱えていたら神が降りたので立教したと光玉は漏らしています。

真の道は道院を真似た者であり道院の最高指導者は大本の出口王仁三郎です。フーチによって示された神示に従い中国の人々に歓迎されています。

教義理論がいくら立派でもこの結果を見てみれば神の光で霊が清まるとは言えません。どこも派閥派閥でイヤになります。現実は綺麗言に隠れて獣性の理論が幅を利かしているだけはないでしょうか。

人に頼らずとも自力で主魂を光らす事は可能です。若い頃に畳の上の正座で苦痛を超越した時に主魂が光りました。こんな経験をしたのは一度切りの事です。

水晶玉を持つ事をお勧めします。水晶は人とは違い永久的です。部屋に安置するなり身につければ心が落ち着き安全運転にも有効です。手かざしと言う誤魔化しは必要無いです。

レイキと言う癒しの方法もありますが、自分の手を自分に当てれば良い事だと思います。頭に両手を乗せたりするとスッキリします。

太陽に向かって手を合わせると言いましたが日中野外でやる事は無く夕暮れの西日に向かい正座をして手を合わせる事が多いです。太陽の光は地球の大気に浄化され我々の役に立っています。

夜外に出て満月に立ち向かって手を合わせると凄く気持ちが良くて自人一体を感じます。太陽の時は眼を閉じますが月の時は眼を開けます。月の光は本当にいいです。

水は方円の器に従う。つまり命は体の姿に従う。地球は全て水が主であって霊は体に従う体主霊従が真の姿です。霊主体従、火主水従はミロクノ獣或いは独裁者に相応しい嘘であり騙されてはいけません。

火や光の崇拝は核兵器、原子力、権力戦争を肯定するのに都合の良い信仰です。火=金、光=欲の暴力に汚染され地球が地獄になりつつあります。獣は人々が覚醒する事を恐れ嘘をつき続けるでしょう。

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古来神道の型破り伝統破壊の獣性真光。

仮本山の主晃ー大神宮は真光分裂の舞台になった場所です。カラー写真集に載っているのは出来上がったばかりの物ですが実際は光玉自身により南京錠から金庫レバーへ変更されています。

現実は南京錠では無く金庫レバーが左右の扉に取り付けられているので実物を知ら無い組み手は騙されている事と同じです。横から見れば蛇の牙にそっくりです。体霊一致の蛇神神殿です。

南京錠は左右の扉を結びこれを統一していますが、金庫レバーは左右にあって二つに分裂しています。この型示しは真光を永遠に分裂対立させるでしょう。光玉が獣性化していた証拠です。

高山の神殿は見事に蛇神の霊統を引き継いだ感があります。天井の模様は鱗のようで薄暗く気色悪いです。神殿の正面に登る為の階段がありません!これは人と神の隔絶を意味します。

高山の神殿の扉には左右を結び統ーする錠がありません!これは大変な型破りです。こんなに呪われた所から出られる人々は不幸中の幸いだと思います。

神道界に於いてこのようなオキテ破りが許されて良い筈がありません。出雲大社、伊勢神宮は神殿の扉を錠で結び統一しています。これを金庫レバーに変更したら罰が当たるでしょう。

馬がシクジリによりて出来た物だと主張する獣性真光は神の像形を無視した嘘であり、こんな出鱈目を信じる価値は無いです。

名は体を表し、体が霊を現す。この世は現界主、幽界従、神界属です。マル水地球天国月霊国、チョン火太陽地獄が真の姿です!


神仏の戒告を受ける真光 Prev: 343 / No: 355 [返信][削除]

投稿者:丹頂鶴 02/06/12 Wed 20:00:00
岸さんこんにちは。


> > 萩原真は軍人で中国大陸の道院紅卍字会のフーチを見学し
> > た事がきっかけになり日本で真似をしたのが真実です。
>
> 天杖は、日本古代でも行われていました。


盗人真光は縁もゆかりも無い物を金儲けに利用した。


> 萩原師が中国で霊能力を開眼したのは事実ですが。


カルトの盗人真光は都合の悪い事を隠して言わ無い。

>
> > 教えも道院の五教同源を真似しています。道院とは宇宙の
> > 真理を究明する最高学府であると言われています。
>
> 教えは、似ていますがオリジナルです。
>

泥棒真光にも三分の道理。詭弁を使い嘘の上塗り言い逃れ。

> >
> > 日月神示は天杖では無く一人で書き殴った自動書記と言わ
> > れている物です。天の日津久神社の神主です。


鳩の森八幡の代理神主だったが、麻賀多神社(マガタ=曲多)の末社、天之日津久神社の神主では無い。訂正

>
> だから、出だし(きっかけ)といったでしょう。(笑)


お前の変手狐な説明は見苦しいよ。

>
> 東京の原宿に日本の古代史を研究する「修史協翼会」がありました。
> そこで、昭和19年4月18日にフーチ、つまり天杖の実験会が行なわれました。


道院のフーチを見よう見真似で実験しても神が降りて来る
訳無いだろ。

>
> この日の天杖には、太陽工業社長の高井氏、陸軍少将の小川氏ら十数名が集まりました。
> 審神者兼司会者は岡本天明で、霊媒役に高井氏と某夫人が最初勤め、実験開始数分後に「天」という文字が書かれ、次に「ひつく」と書かれたのです。


欲の皮の突っ張った人らの集まりなのかな。

>
> そして、霊媒を変えて再び天杖を行なったら、「日月のかみ」「ひつきの神」「天之日月神」とでるだけで、他に返答がなくこの日はこれで終了したわけです。


八岐の大蛇が降りたようだね。火ふみは地獄の物だよ。

>
> 岡本天明が自動書記で日月神示の本文を受けるのはこのあとです。
> おわかりいただけましたか、丹頂鶴さん。


光玉にもオロチが降りたようだね。
>
> >
> > 光玉の物を書いたのは山梨にある真の道で萩原真ではあり
> > ません。恵呪の修行も門前払いで断られています。
>
> あれ、丹頂鶴さんは岡田光玉師への天杖神示は否定されていたのでは(笑)


勘違いもいい加減しろよ。ゴミ屑一杯の頭で考える事も出来無いようだ。

>
> >宗像のニ代は真光の全てを完全に否定しています。つまり
> >光玉の天杖も偽物であると言う生の証言です。
>
>
> 真光が公開しているいくつかは、当時のキ宮の中田華風氏が審神者を神伝人を中田青香氏が行ったのは事実ですね。(書いたいうのは適切ではないですね)
>
> 今でもそうですが、天杖を行なえる審神者と神伝人はそんなに多くいません。


天道総天壇の砂ボクを数年前にテレビで見たよ。

>
> ただ、書記の陽光子の友会では、物理霊媒を使った交霊実験を幾たびもしており、当時の物理霊媒は萩原師を入れて日本には四人しかいなかったので、萩原師と親密に交流されていました。


神を冒涜する悪業を止める気は無さそうだ。

>
> それから、真の道が権威があるわけではなく、「天杖」という神事に意味があるのではと思っています。


霊媒は危険だぞ。手かざしも霊媒です。

>
> 当時、天杖で「呂号」を戴くと呂開きという祭典行事を行いました。くどいようですが、嘘や勝手では呂開きはできません。
>
> 丹頂鶴さん、神様はあなたの行動を見ていますよ。
> 守護霊様を通じてね。
>

人が獣にぬかずくと思うか?地獄真光に人は来無く成るよ。




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