ベッドの上に荷物を置いていて、それを避けるように変な体勢で寝ていたら背中を痛めました。この間ごみ袋に詰めた私の服が何事もなかったかのように両親のタンスの前に置いてあって二度見しました。犯人は母でした。「もうもうもう!」とむきーっとなりながらごみ袋に詰め直しました。母が自分で捨てた服も出ていたので一緒にごみ袋へ。絶対に触らないでねと何度も言ったのになー。