アイスを求めて台所に行ったら父がもらってきた手作りおはぎが大量に置いてありました。八十五歳のおばあちゃんの手作りという説明にますます我慢できなくなり二個も食べてしまいました。満腹感に罪悪感を覚えるものの、おいしいおはぎを食べられてよかったです。