魔法的日々の記録
管理人達の魔法的に不可解な日々の記録です。

2005年06月10日(金) 居候は亡霊

今日も一日しんどかった…。体がもうだるくてだるくて。階段ってこんなに上るのつらいものだったっけ?とか思ったり。授業も相変わらず眠くて。その夢うつつの中で、「あっ!体育祭終わったんだし頑張らなきゃ!」と思ったことが一つ。
……サイト更新★これからバリバリやりますんで!(勉強じゃないんですか、華夜さん;)

喉。今日、耳鼻咽喉科に行きなおしてきました。鼻や喉に長い器具をいろいろ突っ込んでみたあと、鼻から喉へカメラであるらしいチューブを入れられ。
「ん〜。特に何も刺さってないしできてもいませんねぇ。この辺がちょっと赤いから、きっとこれですね。まぁ、風邪だと思ってもらえば良いですよ。季節の変わり目ですからねぇ、こういうところは治りづらいんですよねぇ」
……はぁ。結局どんなふうに悪いのかはっきり分からないまま。とりあえず風邪なの、か?そんなに深刻ではないらしいので(もちろんガンではない;)薬を飲んでいれば治りそうです。
喉に住んでたのは形の見えない亡霊だったということですか。何にしろ、あのカメラは痛かったです、先生。

明日はちょっと予定がびっしりです。ミキちゃんの県大会での試合のDVD鑑賞会と、体育祭の打ち上げ。イエイ。

いつの間にかそんなことを考えていた自分に寒気がした。いらないと、決めたでしょう。


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華夜 [MAIL]

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