魔法的日々の記録
管理人達の魔法的に不可解な日々の記録です。

2004年10月25日(月) 泣き言の一歩手前(華夜)

今日の二大イベント。
テストの返却。体育(ダンス)の発表。
勘弁してください、本当に。精神的にも肉体的にも巨大なダメージを受けて帰ってきました。ううう、眠いよう。

ようやく定期テストが終わったって言うのにもうすぐ模試です。朝から夕方まで4教科・5科目びっしりです。あーあ。祝日には映画に行きたかったのにぃ。デップに会いたかったのにぃ。しかも合わせて進路希望調査なんてものもある…ホント、勘弁してよ、今悩んでるところなんだから急かさないで下さいよ。

「クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い」を読みました。昨日言ってた「戯言シリーズ」って奴です。あの後ずーっと、1時半まで読んでたんです。だって止まらなかったんだもの!
はい、良かったです、ホント。はまりそう。ううん、感想が言いづらい感じなんですけどね。キャラクターの会話が好きだなぁ、と思いましたね。会話の内容が単純なことで、だからこそ難しい、みたいな。ミステリー小説に分類されるんでしょうけど、ただ単にミステリー読んでるのとは違う感覚でした。…もう何言ってんだかよくわからなくなってますが。確実に言えるのは続きが読みたい、ってことかな。

ハリーの下巻を今夜あたりから読み始めるんじゃないかと。音楽と本が溢れている生活。大好きだけど行き過ぎるとただの現実逃避だもんね、気をつけなきゃね。


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華夜 [MAIL]

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