りとるのひとりごと。
DiaryINDEX|past|will
今日で2月の仕事が終わった。
さすがに週6日、残業有りだと疲れた〜。
そのせいか、悪夢ばっかり見て余計に疲れたりとるっす。
実家の階段で見知らぬ子供が首をつっている夢だとか、
割れた硝子の向こうに貞子みたいな凄い形相の女の人がいる夢だとか、
得体の知れないモノに追いかけられて必死で逃げる夢だとか、
朝起きたらグッタリするものばかりだった。
とりわけ怖かったのは、どこかのホテルみたいなとこにいて、 そのホテルが海に面していたのだが、突然海面が上昇して、 ホテルごと海の底に沈んでしまう夢だ。
ギャーギャー泣き叫んだね・・この時は。
お願いだから助けて!!って祈ったら、 場所が一瞬で変わって、どこかの部屋の中になった。
四方八方ガラス張りの変わった部屋だ。
が、よく見ると、硝子の外はどこも川が流れている。
まるで川の上に浮かんでいるようだったのだ。
さらさらさらさらと、清流の音ばかりが聞こえてきて、 普通の人なら心も洗われる気分になるのかもしれないが、 私は違った。
水が怖い、水が怖い、怖い、怖い、怖い!!!!
泣き叫んでパニックになったところで目が覚めた。
・・・もー疲れるなあ。
いい夢見たいよう。
水、怖い・・。
|