りとるのひとりごと。
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2005年09月10日(土) 居候かつ使用人だから仕方ないけど

家事放棄してるりとるっす。

といっても、夕食作りだけだけど。

一人分ずつ小分けしているのだが、
おじさんは食べないか人の分まで食べつくすかどちらか。

作り手としては腹が立つったらありゃしない・・。


おまけに手間のかかる食材を買ってきては放っておき、
私や母もそのままにしておくと、

「あれ、いつまであのまま放っておくんだ??」と責める。

「忙しくてやる暇がない」と母が言うと、

「りとるが一日家にいるじゃないか」だって。


おっさんに呼び捨てにされるだけでも頭くるのに、
私が一日家にいて昼寝ばっかりしてるって???

安い店をはしごして買い物してるってのに・・。

家にいればいたで、
「りとるは家にばかりいて、友達いないのか?
友達いないなんて人間としてなってない」だそうだ。

ムカ・・。

私がレシピを見ながらおかずを作っていると、
「A子(実の娘)は本なんか見ずに、冷蔵庫にあるもので
ささっとおかずを上手に作れる」と母に嫌味を言うらしい。

ムカムカ・・。

おじさんの足は水虫が相変わらず凄い。
母が「バスマット別々にしたほうがいいんじゃない」と言うと、
「いいよ、自分の服の上に上がってるから」・・。

「水虫がうつらないようにそうしてる」と言うかと思いきや、
「猫の毛が足の裏に1本でも付くのが嫌」だって。



などなど。ということで。

もう夕食作りたくない気分なのれす。

影でかなり悪口言われてるようだから、もういいや。

どーせ私は人間失格ですよー。


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