りとるのひとりごと。
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| 2005年08月01日(月) |
三輪さんに慰めて欲しかったなあ・・。 |
ぐわんばってお仕事中。
8月かあ・・7月と8月は苦手な月だわ。とほほ。
7月はダンナの誕生日だし、8月はお盆だし。
9月は・・自分が歳を取っちゃうんだっけ、そーいえば(爆)
だんだんダンナの歳と離れていくのねーと。
どうにもならないものに「夢」がある。
こればっかりは自分で見たくないもの、見たいものを 振り分けることはできない。
最近酷い夢ばかり。
だいたいが男性が出てきて(元彼だったりダンナだったり 知らない人だったりする・・・)、私を否定する。
私が助けを請うても「お前なんかお断り」と。
一番堪えたのが、三輪明宏が出てきたとき(笑)
私は普段この人には一目置いているのだが、 夢の中に三輪さんが出てきて、私のこれからを見てくれると言う。
三輪さんが何かとなえたとたん、私は全身の力が抜けて倒れ、 起き上がれなくなってジタバタともがいてしまう。
すると、そんな私を見て三輪さんは、 「倒れたとき、自力で起き上がれもしない女なんて・・。 こんな女、見たくも無いわ」 と、あの口調で言ったあと、私に向かって「あっかんべー」をして どこかへ去っていってしまったのだ。
私は必死で立ち上がろうとするのだけど力が入らない。
そこで目が覚めてオイオイ泣いてしまった。とほほ・・。
毎日夢の中で自分を否定されて朝から泣いているなんて、 情けないと言うかやる気が失せるというか、ホント参るよ〜。
いったい私はどーしたいんだろね。まったく。
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