りとるのひとりごと。
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いやはや。
朝から近所の飼い猫が玄関周辺で下痢便を垂れ流し・・。
猛烈な悪臭で窓も開けられない。
あつ〜〜〜。
で、ブラシでゴシゴシこすって洗い流した。
息子が邪魔しまくりまくり。
ぐわーっ。どいてくれえっ。
地面の水が二人の顔にかかる。うええ・・。
参った参った。
息子は最近、私より先に目覚める。
で、私を起こしてくれる。
肩に手を置き、一言。
「だいじょうぶ〜?」
・・・も少し寝かせて〜。
「だいじょうぶ?だいよーぶ?だーいーう?」
だんだん日本語じゃ無くなっていくところが笑えて起きざるを得なくなる。
大丈夫だよ。 具合悪い訳でも、 死んでる訳でもないからね。
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