りとるのひとりごと。
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2002年06月27日(木) スケールでかい悪夢

夢でうなされ朝からグッタリ。

私は息子から離れた建物の中にいたのだが、突然前の山々に
ミサイルが撃ち込まれる。戦争が始まったのだと思う。

崩れた山がなぜかマグマになって(夢っぽいなあ〜)こちらに
押し寄せてくる。

逃げまどう人々。もちろん私も息子の元へ必死で走る。

が、マグマに追いつかれ飲み込まれ・・。
私は死ぬ。

下半身に重い物がのしかかった感じになり、意識が遠のく。

「ちびりとるに会いたかった・・・。」


場面変わって。

私は生きている。

今度は前の山々の向こうから巨大な津波が押し寄せてくる。

再び恐怖にかられ必死で逃げる。

これは何とか逃げ切ることができた。


しかしなあ。
夢見が悪いと疲れるっす。
自分が死ぬ夢とか殺される夢とか、もーいやん。
夢とはいえ、その時の恐怖と言ったら計り知れないんだもの。

今は死ねないの。

息子を残してぜえっったい死んだりしないのだっ。

意地でも生きてやるのだっ。

ダンナに会うのはもっともっと先でいいのだっ。


あー良い夢見たいなあ・・・。


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