先日、バイク便の仕事で六甲アイランドにあるP&G本社に行ってきました。 そこで荷物を届けた担当の人がKさんばりのVoiceの持ち主でした。 内線でお話しすると、ドキドキするくらいのVoiceでした。 実際に対面するとVoiceにぴったりの女性でした。 ちっちゃくて愛くるしい感じの。 職場ではマスコット的存在として扱われていることでしょう。
で、その日の晩、夢を見ました。 僕は、何かのチャンスを見つけてKさんにプレゼントを渡そうとします。 けれど、ろくなものが用意できずに、結局は渡せず終いで、自己嫌悪に陥る夢でした。
我ながら驚きました。 まさか今さら夢に出てくるとは。 しかも、今もあの人のイメージは全くぼやけることなく、鮮明に僕の中にありました。
なんだかなぁ〜。また波が来てるのかなぁ〜。と思いつつ。 ある女の子に「彼氏いるの?」と聞いて「いますよ。」と言われてみた。
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