シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2004年06月12日(土)  大変ご機嫌♪

とあるお店の店長さんからお電話が。
前のお店で一緒だった人なんです。
「お疲れ様〜 お忙しいところ申し訳ないんだけど〜
 客注で探してるんだけどいいかな〜?」
※急いでる時以外はメールで探す事になってるので
え、全然。だって忙しくないし(笑)
「え?忙しくないんだ(笑)
 あのね〜総刺繍のスカートなんだけど7号ある?」
あ〜〜ごめんなさい、それ、私、頑張って売っちゃっててさ。
「今、9号しかない…」
「えっ?9号しかないの?すごいじゃん。
 うち、7号だけなくってさぁ〜〜〜〜〜〜〜〜」
・・・・・・って事はそれ以外は全部あるって事?
「え〜〜〜〜じゃ11号下さいよ
 私、今、2枚も探してるの〜〜〜!!」←頑張っちゃった結果(笑)
「…え。いいよ。あげるよ
 …もうっ!なんだってこっちから電話かけといて
 あげなきゃいけないのよぉ〜!!

わはは。ごめんなさい(笑)
だって、そりゃ手元にあると知ったら欲しいじゃない。
なんつー鴨ねぎ。やったね!!

というわけで。
うん、やっぱりこの仕事自体は好きなんだけどね。
でも・・・・・・・・・・・
出資率の関係で←つまり大株主が誰かって事
会社の方向性が変ってきた事を知りました。
私が入った頃と同じ方針ではない事がわかりました。
店長がイヤなんだと思ってました。
でも、店長個人という問題ではなく、
遡れば、会社の体質自体が店長のような…
言い換えれば、会社の体質全体を現しているのが
店長という人なんだ、という事がわかりました。
それは、私が求めていたものじゃない。だから…
退職願出してきちゃいました。
はぁ〜〜〜〜〜すっきり!


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