シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2003年01月29日(水)  どうしてだっ?

ご存じの通り、シルバー王女、全然お酒が飲めません。
♪お酒がっ、なくても〜、生きては行けるわ♪

ところが、ここに来て、何やらおかしな事態になってきました。

レベル0・1
数ヶ月前、よく、ご飯を作ってくれる友達のお母様と話していて
ちょっと前に
「砂肝」の炒めものを作ったという話をしたら
「砂肝なんて、なんか
飲み屋みたいじゃない…」
と言われました。
ショック!砂肝って、
普通、家庭で食べるもんじゃないのっ?!
(でも、よくよく考えると母存命中の食卓には上ったことないわね…)

レベル1
一週間ほど前、大阪から来たメル友さんと
そのお友達と、3人で一緒にご飯を食べに行きました。
「適当に頼もう。何食べたい?」
と言われて
「じゃ、
このつくね♪卵の黄身付けて食べるやつ♪
あとね〜この
『なんこつ串』が食べたい…」
と、ツラツラと述べると
「…全然飲まないのに、
   なんでそんな
飲み屋なメニューが好きなの…?」
と、突っ込まれました。
・・・・・・!!そ、そうなのっ?!

つくね
なんこつって・・・・(@_@;)

レベル3
「橙-グリエ-」という、お気に入りのお店がございます。
ご飯おいしいのよ♪でも、基本的に「飲む」お店です(笑)
というわけで、よく行ってます。
ついに、先日
「・・・あ!お待ちしておりました(笑顔っ)」
と言われてしまいました…
あう…すっかり
常連
繰り返しますが、シルバー王女、全然飲めないのに(笑)

レベル5
昨日、公演終了後、某氏と一緒に
いつも通り
ご飯を食べるところを求めて
いつもの通りに出ました。
ん〜…3日前に行ったばっかりだけど、
っていうか、ここ2週間ぐらいで、3回行っちゃったけど
でも、おいしいし・・・・・行く?というわけで
LIMEというお店に行きました。
残念ながら10分ほど待つということなので、時間がないし…
というわけで、今回はパスすることにしました。
ちぇ〜・・・この前もらった割引券使おうと思ったのにな。
ま、どーせまたすぐに来るでしょう(笑)
帰り掛け、後ろからホストのような(汗)店員が
こっそり追いかけてきて
なにやら差し出しました。
「あの、
これどうぞ…またお待ちしております
   ↑割引券・・・
う〜む…これは
もらっておこう(笑)

レベル10
というわけで、その足で橙へ。
案の定「お待ちしておりました!」
・・・やっぱりすっかり常連?(笑)
「月曜日からメニューが変わったんですよ〜」
うん、気付いた←終わってる
そして、堪能した帰りがけ
接客してくれた店員さん?(←私達を常連扱いする人だ)が
「あの、ワタクシ○○と申します。どうぞ・・・」
と、おもむろに
名刺を差し出し・・・
「失礼ですが、お客さま・・・

 御名前様いただいてもよろしいですか…??

あ、某氏ね。私は関係ないわ〜・・・・
そーよ、だいたい、ここで「ただ酒」まで飲むからこんな事に・・・・
ところが、続けざま
「お客さまは・・・・?お名前様は・・・・?」
・・・・・・・・・・・・・・私もかいo(;-_-;)o
何度も繰り返しますが、シルバー王女、
オレンジジュース烏龍茶しか頼まないのに。
飲み屋さんで、顧客リストに載っちまったよ・・・

・・・・・・いいのかっ?!
・・・・つーか、誰のせいだっ?!
責任の所在を追及したいっ!


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