ご存じの通り、シルバー王女、全然お酒が飲めません。
♪お酒がっ、なくても〜、生きては行けるわ♪
ところが、ここに来て、何やらおかしな事態になってきました。
レベル0・1
数ヶ月前、よく、ご飯を作ってくれる友達のお母様と話していて
ちょっと前に「砂肝」の炒めものを作ったという話をしたら
「砂肝なんて、なんか飲み屋みたいじゃない…」
と言われました。
ショック!砂肝って、
普通、家庭で食べるもんじゃないのっ?!
(でも、よくよく考えると母存命中の食卓には上ったことないわね…)
レベル1
一週間ほど前、大阪から来たメル友さんと
そのお友達と、3人で一緒にご飯を食べに行きました。
「適当に頼もう。何食べたい?」
と言われて
「じゃ、このつくね♪卵の黄身付けて食べるやつ♪
あとね〜この『なんこつ串』が食べたい…」
と、ツラツラと述べると
「…全然飲まないのに、
なんでそんな飲み屋なメニューが好きなの…?」
と、突っ込まれました。
・・・・・・!!そ、そうなのっ?!
つくねとなんこつって・・・・(@_@;)
レベル3
「橙-グリエ-」という、お気に入りのお店がございます。
ご飯おいしいのよ♪でも、基本的に「飲む」お店です(笑)
というわけで、よく行ってます。
ついに、先日
「・・・あ!お待ちしておりました(笑顔っ)」
と言われてしまいました…
あう…すっかり常連?
繰り返しますが、シルバー王女、全然飲めないのに(笑)
レベル5
昨日、公演終了後、某氏と一緒に
いつも通りご飯を食べるところを求めて
いつもの通りに出ました。
ん〜…3日前に行ったばっかりだけど、
っていうか、ここ2週間ぐらいで、3回行っちゃったけど
でも、おいしいし・・・・・行く?というわけで
LIMEというお店に行きました。
残念ながら10分ほど待つということなので、時間がないし…
というわけで、今回はパスすることにしました。
ちぇ〜・・・この前もらった割引券使おうと思ったのにな。
ま、どーせまたすぐに来るでしょう(笑)
帰り掛け、後ろからホストのような(汗)店員が
こっそり追いかけてきて
なにやら差し出しました。
「あの、これどうぞ…またお待ちしております」
↑割引券・・・
う〜む…これはもらっておこう(笑)
レベル10
というわけで、その足で橙へ。
案の定「お待ちしておりました!」
・・・やっぱりすっかり常連?(笑)
「月曜日からメニューが変わったんですよ〜」
うん、気付いた←終わってる
そして、堪能した帰りがけ
接客してくれた店員さん?(←私達を常連扱いする人だ)が
「あの、ワタクシ○○と申します。どうぞ・・・」
と、おもむろに名刺を差し出し・・・
「失礼ですが、お客さま・・・
御名前様いただいてもよろしいですか…??」
あ、某氏ね。私は関係ないわ〜・・・・
そーよ、だいたい、ここで「ただ酒」まで飲むからこんな事に・・・・
ところが、続けざま
「お客さまは・・・・?お名前様は・・・・?」
・・・・・・・・・・・・・・私もかいo(;-_-;)o
何度も繰り返しますが、シルバー王女、
オレンジジュースと烏龍茶しか頼まないのに。
飲み屋さんで、顧客リストに載っちまったよ・・・
・・・・・・いいのかっ?!
・・・・つーか、誰のせいだっ?!
責任の所在を追及したいっ!
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