シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2002年12月08日(日)  幸せな夢のかけら

夢の話。とても幸せな夢の話。
樹里ぴょんが
ワンマンショーやってたの。
それも
大劇場だよ(笑)ステキすぎぃぃ〜(@_@;)(マジで観たいわ)
ちょっとバサバサしたカットのロン毛に
ながぁ〜〜〜いハチマキ(笑)をして、右コブシを振り上げて
後からライト当たって、シルエット〜〜〜〜!!ジャ〜ンッ!
で、幕降りる〜!第1部終了〜〜〜〜〜〜
・・・・ってところから覚えてるのよ(笑)
ところが、第1部終了したところで、
休憩時間?に、お客様が続々と入って来るの。
一番最初にね、オートミールというか、
クリームというかオフホワイトというか、とにかく白系のパンツスーツを
颯爽と着こなした
ブンちゃんが入ってきたのです。
きゃぁ〜っ!ブンちゃんだ♪きゃぁ〜綺麗〜〜っ!!
って、私は大騒ぎなのに、相変わらずヅカっていうと隣に居る某氏は(笑)
後ろから入ってきた○たか子を指して「あんまり可愛くない」
とか言い出すのよ〜(;^_^A 
ところで、大劇場は大劇場なんだけど・・・この劇場なんか作りが変。
真ん中は普通に、前向きの席なんだけど
何故か両サイド
壁際に、
舞台に対して
横向きの席がずらりと設けてあるの
(体育館の入学式とかで、先生が座ってるみたいな場所で向きね)
ブンちゃん筆頭で続々と入って来るお客様、
芸能人多数で豪華な顔ぶれ(樹里ぴょんすご〜い!(笑))
なのに、なぜか謙虚にも、全員その
先生席へ(笑)
上手側の壁際ズラリ席に座ったブンちゃん。
上手の端席に座った私には、手が届かんばかりの近さ。
しかも、ブンちゃん
こっちに顔向いてるから良く見える(笑)
(しかし、なんでこの配置なんだろうなぁ〜〜(笑))
あまりにも近くてこっち向きだし、
もう、ドキドキしちゃって、まともに顔も見れない私は
時折、チラッチラッっと、ブンちゃんの方を盗み見るのが精一杯なの。
ところが、チラッっと見た瞬間に
こっちを見てくれたブンちゃんと目があって、
そのブンちゃんが
にっこぉ〜〜〜〜〜〜〜
と、
極上にニッコリしてくれたのです。
ブンちゃんの、あの
目がなくなっちゃう極上笑顔が
あまりにも極上で、綺麗で、せつなくなっちゃって
私は両手で顔を覆って、わんわん泣き出してしまいました・・・
・・・なぁんかカワイイふぁんじゃない〜〜〜〜?(爆笑)
(ちなみに、私がこんなカワイイふぁんになってるのに
  隣の某氏は感動の一つもしていなかったと、
   
現実世界の某氏に言いがかりをつけた私(笑)←いい加減にしろ)
でも、目が覚めちゃってからも、そのブンちゃんのニッコリが
脳裏に焼き付いて消えなくて、とて〜もとて〜も幸せなのです♪フフ♪
ところで、樹里ぴょんのワンマンショー
第2部は(いや、1部もだけど)
いったいどんなんだったんだろう〜??


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