シルバー王女の鵜の目鷹の目耳ダンボ!!

大した事じゃないけど誰かに喋りたい…

2002年07月15日(月)  そうは言われても…

昨日の話ですが。
店長とね、面談があったんです。
今後の契約と、まぁなんていうか・・・
長所やら短所やらを考慮しつつ、個人の方向性?に付いて?

と。その前に。
昨日の日記で、百貨店のマネージャーに

「ご注意」
受けたと書きましたが。
そもそも、そのご注意に至ったわけは…
いえ、もちろん、私が悪いんです。

規則を破ったわけですからね。それはわかってます。

でもねぇ…そうそうばれるもんでもないと思ってたんだけど。
たかが、テナントの、たかが一店員が
客に紛れて道を歩いてようと
気に止めるヤツなんて居ないだろう・・・
と思っていたのですが。
そうじゃぁなかったんですね。
なんと、
他の店の店員から、
いわゆる・・・
「ちくり」があったそうです。
い〜い根性じゃありませんこと?
「○○店の○○さんは、いつも客用階段を使ってます」
・・・・・とね。
私なんて、
他の店の誰が、
何をどこでしようと知ったこっちゃない

と思ってるのに
他の店の誰かは、そうは思わなかったってことですね。
どこの誰が何してるのか、目見開いて、
いちいちチェックしていらっしゃるわけですね?
・・・・・・と腐ったら。
店長が
「ち〜がうのっ、あなたはねぇ、目立つのよ」
・・・。
「今まで言われたことない?」
ある。ってか、目立ってなんぼだとも思ってる。
でも、それは
仕事じゃない時だもん。
お仕事の時は違うと思ってるもん。
ごくごく、ふつーーーーの格好してるでしょう。
「た〜だでさえ、目立つってのに。
  うちの花柄の服着てヒラヒラ歩いてたら、
    わかるに決まってるじゃない!」

・・・・・・・・←あくまでも、群集に紛れていたつもり
う〜〜〜〜〜〜〜む。
だってだって…。普通にうちで売ってる服じゃない。
「目立つってことはねぇ、それだけで、
恨み買ってると思いなさい」
えっ、そんな。そこまで?
面談の結論
「あなたはねぇ、よく言えば、若くて、華があるのよ」
↑誉められているようだが、実はぜんっぜん違う。
言いたい事は

「感情を表に出しすぎ、目立ちすぎ」

すぐに怒るんじゃありませんよ、
目立つって事を自覚しなさい、
自覚して、目立ちすぎないように気をつけなさい
と、言われたわけです。つまり。
・・・・・・でも、てんちょー
すぐ怒るんじゃありません、っていうのは、気をつけますけど
目立ちすぎって言われても・・・・
普通にお店の服着てるし、
じゃらじゃらアクセつけるのも、
前の店で客に文句言われてからやめたし
これ以上どこを、どう削ればいいんでしょー?
髪だって、べつに金髪じゃないわ(やりたいけど)
ナチュラルブラウンに、かる〜くパーマかけてるだけだわ
爪だって伸ばしてないもん(弱いので伸ばせない)
いつだって、爪検査前の小学生状態よ
靴だって、ほら、ベージュでヒールも低くて地味よ?
だのになぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!


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