asako_brennaの日記
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| 2002年12月15日(日) |
年末間近の恒例行事。 |
今日は実家(厳密に言うと叔父の家)で お餅つきがある。参加するのは久々。 洗濯物だけを干していざ出発。
ちょうどお昼頃到着。いろんな人が来ている。 ホントに小さい頃から知り合いの双子が すでに24歳になっている事実に驚き、 従兄弟の友達がすでにパパになっていたりと 時が確実に過ぎていることがわかる。 私のお腹を見てびっくりしている人もいるから 同じことなのだろうけど。 現在、7ヶ月の子供、4ヶ月の子供、 そして妊娠9ヶ月の私の胎児、もうひとり 妊娠7ヶ月の胎児…これらは全部同学年。 片や人を見るとニコニコと笑うほど成長していて 胎児チームはまだ母のお腹のなかでごろごろするだけ。 これが15年も経つとあまり変わらなくなるから不思議だが。
お餅をたらふく食べしばし休息。 夕方5時ごろに片付けて、残っている人達でお茶を飲む。 それからだらだらと皆で話す。 気付けばもう7時半。もう一組はさらに宴会を始めているし。 実家に戻り、利家とまつの最終回を見る。 母に家まで送ってもらうがすでに9時半。 が、ちょっと疲れているので横になる。 1時間しないうちにだーりんからかえるメール。 だらだらと夕食の支度(私は食べないが)。
いつも行っていたバーの6周年パーティが今日行われている。 だーりんは一回家に戻って腹ごしらえをして、出かけて行った。 私はお留守番。今度顔を出そう、でかいお腹を見せに。
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