私は生きることに疲れてしまっていました。 かといって死にたいわけではない。 とにかく眠っていたい。 でも眠るように死ねたらどんなに楽だろうと思った。 そう思っていたときに友人の圭ちゃんから電話がかかってきました。 彼女もあまりいい状態ではないのに、“大丈夫?”と 電話をかけてきてくれました。 私は涙が止まらなくなってしまいました。 そんな時に圭ちゃんは“一緒に生きていこう”と言ってくれました。 私は自分のことしか考えられなかった。 なのに圭ちゃんは私のことを見ていてくれた。
今も不安定なのですが峠は越したと思います。 圭ちゃんのおかげです。 そして書き込みに来てくれた皆さんのおかげです。
生きていくこと。 私の宿命です。
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