猫をかぶった仔猫の日々

2002年02月10日(日) はじで寝る女

昨日、薬を飲んでからお酒を飲んだせいなのか起きたら頭が痛い。
いや、もしかしたら風邪を引いたのかもしれない。
熱は37度。
連休の真ん中なのに私は家で鬱々となっている。
寝るに寝れず、ダラダラした生活をしている。
ベットに入ると・・・何故か端っこに寝てしまう。
シングルベットで私しか寝ないのにはじに寝てる。
真ん中に寝ていいのに。
これって癖になってるの?
もっとのびのびして寝たいのにベットから落ちそうなくらい
ギリギリに寝ている。
心もそう。
もっともっとのびのびすればいいのにいともギリギリ。
私、これからどうなっちゃうのだろう?
あまりにも不安でODをしそうになってしまう。
これ以上、迷惑かけれないから薬を母に預けた。
でも私が預けた薬箱はすぐ見つかるところにおいておく母。
私に死んでほしいのかな。
私がいなかったら、両親はどんなに楽になれるのだろう。
今もギリギリのところで葛藤している。

私の居場所はいつもはじ。
これからもセンターにはなれないのだろうね。
もう、こんな気持ち終わりにしたい。
葛藤。
だから寝よう。
でもはじで寝る癖は直らないのだろう。


 < 過去  INDEX  未来 >


koneko [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加