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■ 一息つくくらい許してくれよ
ママンが弁当を作ることを拒否したので、少し早く家を出てコンビニへ。 昼ごはんを買いに行ったのに、何故か私の手には赤マルジャンプと電撃プレイステーション。 …あ、あれ?? 昼ごはんは??(忘れたよこの人…) しかも職場に着いてから気付くという物凄いボケっぷり。 ヤヴァイ。 昨日だったか(記憶も曖昧)、I泉さんにもボケを指摘された。 ほんと大丈夫か自分…!!!(震)
観月さんは女性不審なんですか。 二人のお姉さまになにされたんですか。 御無体なことされたんですか…!!!! ちょっと、そのへんはっきりしなさいよコ○ミ!!!! 場合によっては萌えるから!(え?) いよいよもって、観月さんの扱いがはっきりして参りましたな。 でもまさか本物扱いじゃねぇだろうな…(笑)。 ああきっと、あんまりに可愛くてご近所とかでの
「観月さんちのお子さんは皆可愛いけど、特に末のはじめちゃんがね」 「ほんと、男の子なのが勿体無いわねぇ」
と言った会話を聞きつけた姉達に、いびるを通り越していじくられたに違いない。 可愛いんだから妹にしてしまえ、と。
…うわぁ、腐っててすみません…!! なんの妄想だ。 きっと実家にはふわふわドレスを着せられた、可愛い美少女な観月の七五三とかの写真が存在するに違いない(見たい)。 そうだ、そうなのだよきっと。 そうして中途半端に乙女チックな世界(しかも少し歪んでいる)で育ったから、鞄の中身がああなのだ。
…自分、ほんといい加減にしとけ…?
赤澤が観月の実家を訪問する話が描きたい。 そうして思う様一人で赤観大会を開催したい。 お姉さま二人の名前が知りたい…!! それさえ公式に設定してくだされば、物凄いネタが湧き出そうなんだ…! うっかり描き始めたら大笑いだ。
ご近所で評判の美人三姉妹なんだ…!(壊)
ああ、妄想と自己嫌悪が交互に襲ってくるよ!
2003年12月29日(月)
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