でいり〜りり
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きょおのにっきわひびたわ。のきかくにさんかしています。
りりのなまえわ、おばあちゃまにつけてもらました。 りりわね、しんでうまれたから、たすかったときに おばあちゃまわ とてもかみさまにかんしゃしたそうです。 かみさまにゆらいするなまえお つけてもらいました。
りりわ、ままにつくってもらったうわばきのふくろお いまでもあいようしています。
ちゃいろのぬのに、おおきなきれいなばらのししゅうがしてあって うらにわししゅうで ひらがなのなまえがはいっています。 ひもわふとめのこーどで、くちおひきしぼってつかいます。 てざわりもよくて、うわばきいれになんかもったいないなとおもってました。
いちねんせいになったときのりりのおうちわ そんなにゆたかでわなかったけれど ままのてづくりのふくろおゆびさして、 「おまえんちかねないんだろう」 「うわばきいれ、かえないんだな」 そういったこがいました。
りりわただただびっくりして、 へんなにおいのするびにーるのうわばきいれが そんなにいいのかな、とおもいました。
いまでも、だいじなものおいれるふくろです。 りりのなまえがついた、りりのふくろです。
*ゆーきさん、おつかれさまでした。きかく、すごくたのしかったです。 なにかてーまおきめてかくこと、おもしろかったーー!!
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