でいり〜りり
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たいふうがくるみたい
おそらに ちからづよいくらいくもがうねってる じょうくうの かぜのつよさおほこるかのように
つよいものにわ あこがれお くらいものにわ ふかみお
かんじるひとがおおいのかな
りりわ たかみにのぼっていこうとする すいじょうきがすき
ふぁんたじーのせかいでおおきくなって しなやかにげんじつにいきていく
そこにわね うたがいや おそれわ あまりひつようないのね
たまにひどいことばもみみにするけれど ちいさなこえで ばかばか ってゆってそれでおしまい
まーきんぐして、そんざいおしゅちょうして それできがすむのなら いいぢゃない? じぶんいがいのひとに、なにかしなくちゃきがすまないのわ そのひとにみとめてもらいたいから
まほうつかいわ いるのよ ほんとおに そお あなたのこころのなかに
きらりひとすじのひかりが あなたにすてきなまほうおかける
こころがまあるくなったとき きっとおそらわはれる あらしわとおくにいっちゃう そのあとに
なきながらごみおひらうより りりわじっとしていたいとおもうのです
だからあらしやたいふうわ あたまひくくして とおりすぎるのまちます
かならずとおりすぎるから かならずね
たいふうがあれくるうさまおみているりりわ そんなにいじわるにみえますか?
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