もてる女
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私信ですが、その後は○み君とはどうなってるのでしょうか? なぜ会うのをやめたのでしょうか? また機会があれば教えてください。
------------------------------------------------------------ 世の中には呪文を唱えてハーレムならぬ家族を作ってる男性が いるみたいですね。 まぁ私には関係のないことですが。
今度はまたBの夢を見ました。 夢は嫌な奴から嫌がらせをあうところから始まった。(怒怒怒 (夢でも許せん!) 帰り道、車に乗ろうとしたらBの友達で私が嫌いな奴が乗っていた。 「○○が乗ってるからいやだ!!」というと、「あ、そう」と そいつ私を置いて車を発進。 私はたくさんの荷物を抱えたまま置き去り。(怒 むかついたんで、荷物を抱えがんばって歩いていたら車がもどって きた。
むかつくとは思いつつ、その車は私の車。ドアを開けられ乗り込む。 「前がいい?後ろがいい?」 助手席はあいていたが、運転手はその嫌いな奴。 迷わず後部座席へ。後部座席にはBが乗っていた。
車が発進し、Bの奥から女の子が顔をだした。
なんとその子、見たことあるなと思ったら中学時代の同級生。 スリムで可愛かったが、ちょっとジメジメしたタイプ。こと男の こととなると泥沼が好きらしく、「私の男盗らないで」的なこと をよく言ってた記憶が・・・卒業してからも風の噂で彼氏を盗られ 女の所に乗り込んだとか言う話を聞いた。(これは実話) おとなしそうだがそういう子に限ってやること怖いですよね。。。
おっと本題へ。 その車に乗ってるってことはきっと誰かの彼女というかBの新しい 彼女なんだなと思いながらその子に聞いてみる。 「誰かとつきあってるの?」 「うんPくんと付き合ってるような・・・」P君というのはどうやらBのことらしいが、微妙に名前が違ってる。どうやら偽名で付き合ってるらしい。怪しいことこの上ない。しかも付き合ってるようなってまた曖昧に してるのか。 「かわいいねぇ」私が抱いているチビを見て彼女が言った。
ここで私の意地悪心が芽を出した。 「うん、B君との子だよ」Bの本名とともに爆弾発言をしてやった。 彼女の顔がひきつった。でもまだ半信半疑。 「ね、そうだよねB!」 とても気まずそうにBがうなづいた。
「いつから?」話を聞いてみるとまだ間がなさそうだった。 「でも、子供いるなんて知らなかったし・・・」泥沼が好きな彼女ですから それでも頑張ってつきあいますかね?
場面変わってもう一人Bの彼女と名乗る女の子が出てきた。 どうやら二股。だから中学の同級生は偽名なのか・・・。 ついでにこっちにもチビの存在を暴露しておいた。
それからどういう展開になったかは目が覚めてしまったのでわからないけど なんで私は必ずBの恋愛を壊そうとするんでしょうね?
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