もてる女
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2005年11月22日(火) 連日の

連日Bの夢を見た。
Aの夢でもある。

どうやら私はまだAかBか迷ってる状態のようだった。
でも、なぜか私はAにさよならをしてBのもとにいかなければならない
という気持ちになっていた。
私の部屋の前にはBからのメモが「もう田中には愛想がつきた」
田中というのは私が嫌いなBの友達。でも、なんで愛想がつきたのか
知らないけど私にそれを告げてなにになる?
そんな疑問を抱きながら、チビのこともあってやっぱりBのところに
いかないといけないと思った。

断腸の思いというのか?Aにさよならを告げて部屋をとびだした。
どうやら私は泣いていたようだった。

Bの部屋に入る。
Bが優しい声で私を迎える。
あと一歩踏み出せばBのところに届く。でも後一歩が躊躇して踏み出せない。やっぱりどうしても踏み出せない。
ちょうど妊娠がわかってBとやっていく決心がつかなかった時と同じ気持
ちになっていた。



なんで連日こういう夢ばかりみるのでしょう?
私はそんなにBに固執してるのかしら?
その反面夢でも最終的にBではなくAを選んでいるのはなんで?
それに現実ではもう私はBに戻ることもなくてB自身もその気ない
はずなのにね。



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