もてる女
DiaryINDEX過去未来


2004年10月12日(火) なんだかわけわからないまま

連休の最終日久しぶりにAに会ってきました。
もともとは会うつもりもなく家でぼーっと寝ている予定だったんですが、
わざわざ遠くから会いにくると言い張る彼を断るわけにもいかず、彼と
私の勉強のために「図書館へ行こう」ということで会うことにしました。

で、会ってすぐ図書館に向かったのですが、月曜は休館日だったらしく
しまってました。
私たちの前に大学生くらいの男の子が、多分自習にきたんだろうなって
感じでしたが、開かないドアの前で悔しそうな顔をしていたのが
印象的でした。

それから向かったのは、ドラッグストア。
Aが私のために買ってあげたいものがあるってその物を買ってもらいました。






↑彼らしい発想です。エンピツ投票ボタン

それから会社の人にお礼のお菓子を買ったのですが、Aの車に
忘れてしまいました。
Aが車を発進させてすぐ気がつき、携帯に電話。
さすがに運転中は出てくれないか。コールを何回かしてそれに
気がついてくれれば。
そんな私の思いをあざ笑うかのように、急にコールが途切れた。
再度かけなおすと電源が切られてる。
また電池切れかよ!!!

急いで車に乗って、彼を追いかけた。
幸い地元の道で、彼の通る道を知ってたので、近道をして回りこんだ。
そして近くに車をとめて、道路にでて彼の車を待ち伏せた。

しばらくして彼の車が通った。
私に気がつかずとぼけた顔して通り過ぎていく。
あぁ、だめか!
そのとき彼の車の窓が開いているのが見えた。
「A!!!」
思いっきり彼の名前を呼んだ。

気がついてくれたようで、少し進んで車を止めてくれた。

よかったぁ。
という気持ちよりもむかつく気持ちが前面にでた。

「なんで電話きれるのよ!!!」
怒ってみて思いっきり逆切れだなと思ったけど、Aがすまなそうに
謝るのでそのまま無愛想に忘れ物を受け取ってそのまま別れた。

で、私今日は何が書きたかったの???
連休明けの仕事で疲れてるからまぁいいか。




My追加


はな |MAIL

My追加
Old BBS
エンピツ