もてる女
DiaryINDEX過去未来


2004年04月19日(月) SM


SMってあんまり興味ないんですけど、攻められたりいじめられたり
するのは好きなんですね。
ちょっとレイプまがいに襲われたり。






↑エンピツ投票ボタン



「お茶買ってちょうだい。」
頼んでお茶を自動販売機に買いに行ったB。
隣に並んでいる大人のおもちゃ販売機に目をつけた。

「お!安く売ってる、しかもセット売り!」
うれしそうにそのブツが売っていることを報告して
くれた。

「使ってみる?」

う〜ん、それはあまり使いたくないけど、ちょっと興味
なくもないけど・・・でも、実際つかうのって・・・
う〜ん、買うというなら。

どうせ買わないだろうと買うのを許可した。

「え?いいの?どうしようかなぁ」
迷いながら、販売機の前で座り込むB。

「あ、だめだ、販売ランプ消えてるから買えない」
「フロントに連絡しろって書いてる」

残念そうに戻ってきた。

え?フロントに電話?
それってめちゃくちゃ恥ずかしそうだな〜。
Bに電話させてみるか。
私のいたずら心が燃え上がった。

「え?買わないの?え〜せっかくやる気になってたのに。
あ〜あ」
「この機会しかないよ。フロントに電話してよぉ」

「う〜ん、もういいよ」
といいながらも悩んでいるのが見て取れました。
(安いからなぁ、でも電話するの恥ずかしいし、でもはなが
やる気のあるうちでないとできないし、でも恥ずかしいし・・・)

うっしっし、もう一息。
「ねぇねぇ、使いたいよぉ」

あ、そうだ!!!
突然Bがベッドから飛び起きた。

そして“カチャ”という音がした後、Bが誇らしげに戻ってきた。

「え?何で買えたの?」
驚いてBに聞いた。

「さっき押し方が悪かったみたい。さぁ使おう!」

げげげ。
いざ見せられるとちょっと引く。
でも、もう後には引けないのでBに促されるがまま
そのブツを使用いたしました。

「いやぁ、興奮するなぁ」
ととてもBは喜んでおりました。
詳細はまた後日書くかもしれません。


私の感想は、Bが興奮してくれたのでエッチ自体は
悪くなかったのですが、コスプレの方が楽しいですね。





My追加


はな |MAIL

My追加
Old BBS
エンピツ