もてる女
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2003年09月05日(金) 一緒に泊まろうよ〜♪

友達数人とお泊りで遊びに行った。



なぜか偶然バブリー君に会ってしまった。
どこにでもいる奴だな〜と何故か感心。


私に気がつきバブリー君が近づいてくる。


「もう会わない」


と言っていたものの、会うと嬉しい気もする。
でも、どこか気まずい。


「こんばんわ」


友達にも挨拶して同席することになった。


気まずいが、友達と仲良くしゃべっているからいいか。


バブリー君が話していた友達がトイレに席をはずした。
他の子はそれぞれ話しに夢中だ。




バブリー君が私に話しかけてきた。


「今日これからどうするの?」


「友達と泊まるよ」


「え〜一緒にとまろうよ」


「・・・・・・」


何言ってんだよ!
私たち別れたんだし・・・

それに友達と一緒にいないと怪しいじゃない。





う〜ん、それでもなんか嬉しいかも。
一緒に泊まりたいかも。


そしたらエッチしちゃうよな〜。
いいのかな?




少し酔っ払って気分も大きくなってたのかもしれない。
友達もみんなかなり酔いつぶれている。


いいかな?泊まっちゃおうかな?
でも、どうやってこの場をごまかして抜けるの?




う〜ん






う〜ん






う〜ん














考えてるうちに目が覚めた。










夢だったか・・・


気にしてるのかな〜?






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