| 2006年05月10日(水) |
片思い物語のエピローグ |
本題の前に、まず今日の出来事を書かなきゃね。
今日はだいなおのライブに行きました。 前回行ったとこより全然大きいとこで。 中野にある芸能小劇場?だっけ。
今日ゎみんなヒット!! まぢ笑いまくりやったー!! やっぱライブいいね☆ 生の空気最高☆
そして舞台上にいる久しぶりのなぉさんの姿に悦。 ライブ終わって挨拶するため出待ち。 変な話でさ、普段バイトで会うときは全然普通に接しれるのに
顔あわすのが恥ずかしいの。 好きな人が前にいたらまっすぐ見れないあれですよ。
今日のなぉさん私服めっちゃドピンポンで。
紫の薄手ニット?にピンクのとボーダーのインナー重ね着してて。
あぁその組み合わせ最っ高! めっちゃかっこいい!!
とか思っちゃうから余計はっきり顔見れなかったんだょね(苦笑) ほとんど違うとこみてた(苦笑) ありえねー
まぢ。何なんだろうねこのドキドキ感。 こないだ引き気味な接し方に どんだけ世界がひっくり返っても脈なしやなって思ったはずやのに
すげぇ心臓バクバクなあたしがいましたょ。えぇ。
とまぁこんな事があり
てかこれがあったからあたしは今辛うじて冷静でいられる
もしこのドキドキプラス感がなかったら 確実に涙を流し 明日には見られない顔になってただろう。
前本気ですきだった
てか今でもぶっちゃけ姿見たらテンション確実に上がる
そぅ。「あの人」
今日ライブ一緒行った仲良しのSちゃんが 同じく一緒に行った仲間と彼氏の話をしてて
なんかみんな知り合いなんかな…って話し方。
嫌な予感がよぎる
そう。それはかつて 昔大嫌いな女に好きな人横取りされた時に感じたあの「予感」
「あ、引かないでね。あたし(あの人)と付き合ってんだ」
やっぱり…
引くわけないじゃん。
あたしだって彼を
本気で想ってたんだから…
生まれて初めて口で伝えるほどに 諦めきれなくて2回も告っちゃうほどに
それ位すきだったんだから…
その後なんとか平静を装い
元気なテンションのまま過ごしたが
あたまのなかは
心の奥は
思考回路停止
なにもかもが真っ白…
みんなと別れた後 はりつめていた緊張の糸がほどけ
まるで洪水のように 虚しさと 悲しさが押し寄せてきた
イタすぎるよ…
辛すぎるよ…
ねぇ神様…
あたしは幸せになっちゃいけないんですか?
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