| 2007年05月30日(水) |
お前には向かない電車。 |
朝、満員の通勤電車に揺られておったわけです。 身動きなんかロクに取れたモンじゃありません、すし詰めですよ。 そうしたらね、私の前に立ってたオバサンに、いきなり顔…つか額のあたりをひっぱたかれてさ。 イヤホンつけて曲聞いてたから、何を言ったのかは正直良く聞き取れなかったんだけど、どうも私の髪が、その背の低いオバサンの首筋にあたって不快だったみたいなのよね。 うん、お前もう満員電車乗るなと思ったわ! 好きで密着してんじゃねーのよ、すし詰め状態だから仕方がねーのよ、それなのに何で私がアンタの不快さのためにいきなりひっぱたかれなきゃならんの? 嫌な思いをしたくないのなら、もっと空いてる早い時間帯にでも乗ればよろしいんじゃないかしら? 誰だってそれなりに不快な思いはしていて、でもそれは自分だけのことじゃないのだから仕方がないって思って、嫌な顔もせず黙っているんです。 でも時々いるのな、不快感丸出しで周囲威嚇しまくりながら満員電車に乗ってる人。 ほんと、そういう人は始発にでも乗れと思います。 全く、朝っぱらから嫌な思いしましたよ。 朝に嫌なことあると一日ブルーなんだよねぇ…ああやってれんわー。(弱音)
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