2004年09月01日(水)

今日は旦那が見たいみたいと言ってた「踊る大捜査線」見ました。
仕事が終わるの遅いから、レンタル屋行っても、いつも貸し出し中で
ずっと借りれなかったんよね。
今回は偶然あって、嬉しそうにしてた(笑)

やっぱ、こうゆうストーリーは、展開が速いし、スピード感があるから、
一気に見てしまって、気づいたら外が明るかった。
友達と3人で・・・いや姫も起きてたから4人か?(苦笑)

和久さんっっ!!って感じでした。
もうこの先もし、続編が出ても、和久さんは出てこないんだと思うと
すごく悲しくなった。この役代わりはいてないし。
やっぱり、あの存在感、あの優しい顔、喋り方も・・・全てになんか
感極まる感じだった。
なんか本当に亡くなった気がしないなーって。

あー、感想よりも、このことが深く残ってしまった気がする。

・・・
ステキな人がこの世を去った時、やはり、その人の人柄を反映する
かのように、多くの涙が流れる。
ちょっと、亡くなった時の、ニュースや、葬儀の模様や、特別番組の
こととかが、頭をよぎった。そんなこと思いながら眠りにつきました。

indexpastwill

My追加