糞日記地獄変
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| 2006年07月23日(日) |
ゲイリー・フィッシャー |
町内のお祭り。ドーンドーンピーヒャララーと祭囃子が楽しいです。 ご近所に挨拶巡り!笑顔を心掛ける!どうぞよろしく!!!!!!……一軒居留守を使われたっぽいのが気になる所ではありますが……。 【ローズ・イン・タイドランド】 単館上映なのね……。上映場所&上映時間をネットで検索!よっしゃ発進!ぐわ!腹痛が!!!!!!
 下痢ッ腹同盟! 生理による下痢勃発!!!!!!
しめやかに来週になりました……〓■●_楽しみにしていたのにッ……!!! 買い物へ行こう! ☆ 傘立て(玄関の開けた事の無い扉を開いたら傘立てと傘がドッサリ出現) ☆ ゴミ箱セット(かなりの数不足していたので大助かり!) ☆ ランプシェード(電気の傘の事。欲しい奴が売り切れだった為しばらく電気の無い部屋×二部屋!辛気臭いムードで過ごす事に。) ☆ ランドリーボックス(整理整頓!) ☆ スリッパ(丸洗い可能!) ☆ カレー皿(無いと不便!)
本棚を買おう! ガラス戸&スライド式って巨大で高いのね……。
DVDを借りよう! 蔦屋半額! 趣味!映画鑑賞!!!(かなり久し振りに……)
. 【フロム・ダスク・ティル・ドーン】 ★ あらすじ(AMAZONより転載させて頂きました) 凶悪な強盗犯兄弟(ジョージ・クルーニー&クェンティン・タランティーノ)が、元牧師の親娘(ハーヴェイ・カイテル&ジュリエット・ルイス)などを人質にとりながらメキシコへと逃走し、仲間の待つ砂漠の酒場へと赴いた。しかし、そこはなんと吸血鬼の巣窟となっていたことから、人間VSヴァンパイアの壮絶な殺しあいが始まる…。 前半はヴァイオレンス・ロードムービーで、後半は一転してホラー・アクションと化すという、タランティーノ脚本、ロバート・ロドリゲス監督作品。1本で2本分楽しめるといったテイストを狙った、勢いある映画オタクのお遊び的試みでもあり、その奇想天外さはどこかキテレツながらも憎めないものがあり、後に2本の続編も作られることになった。(的田也寸志)
クエンティン・タランティーノってどこか悪いの?(マジ顔で) これって酔いどれのノートの走り書きを何かの間違いで映画化してしまったんですよね?ロードムービーから何の前触れも無くいきなりバンパイアハンター物へ!先の読める展開を友達と当てっこする楽しさが味わえます!トンデモ展開にポカンとしながらワイワイ楽しむには最高だと思います。バカ映画大好きなのですがこの作品は付き抜け具合がツボに入らなかったのでイマイチでした。笑えないエロネタが多し。マンコマンコ連呼すれば良いってもんじゃあ無ェぞ!!! 一番の驚きは続編が出ている事です。正気か?!
【Mr.インクレディブル 】 ★ あらすじ(AMAZONより転載させて頂きました) かつてスーパー・ヒーローが活躍していた時代があった。しかし、彼らのパワーは時に破壊をまねくこともしばしで、やがてその活動を禁止された。それから15年、今はしがない保険会社の一社員として働く鬱屈した日々の中、けなげに妻子(彼女らもまたスーパー・ヒーロー)を養うボブのもとにスーパー・ヒーローとしての仕事が密かに舞い込んだ…。 元スーパー・ヒーローの活躍を通して家族のきずなをコミカルに温かく描いた、ディズニー/ピクサーならではのフルCGアニメ。ダイナミックかつユーモラスなアクションシーンの連続が実に楽しく、またその見せ方や乗せ方の上手さは神業的。スーパー家族それぞれの個性も多分に生かされており、特に伸縮自在に身体を動かす妻ヘレンの活躍ぶりは完全に亭主を凌駕しており、まさに「母は強し」を痛感させる素晴らしさ。アイデア、センス、技術、そして演出とすべての要素がエンターテインメントとして見事に機能しえている快作中の快作。必見。
ヒーローが悪漢を容赦なくぶちのめす爽快感溢れる作品を期待したらガッカリするかも!淡々としていて盛り上がりに欠けます。中年の悲哀メインであります。つまらなくは無いけれど面白くも無い作品。映画上映中にグッヅ売り場を覗いた事があるのですがポリゴンじゃない絵のグッヅを販売しておりまして!味があって個性的で目茶苦茶可愛いんですよ!ポリゴンじゃなくて普通のアニメーションで観たかったッッッ。
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