春一番…なんですかね…。
涙と鼻水が止まりません。鼻痛い。目痛い。頭痛い。熱っぽい。 ぬぐってもぬぐってもきりがないのでずっと涙目です。画面が滲む。 この状態で明日結婚式だと…。多分ずーっと泣いてるな。スピーチ鼻声だな。まあ3月に結婚式やる方が悪いな。
3月の私はずっと苛々してます。 花粉が憎い。 憎すぎる。
子どもの頃は3月4月は式典多くて嫌だったなぁ。 ごぞごぞ動くわけにいかないからね。 昔は花粉症だと認識してなかったけど、今思うと子どもの頃からこうだったんだよな…。
戦国男士見てます。 12話がひたすらアクションでなんか楽しかった。幸村がいいなぁ。橋本さんアクションかっこいい。 最後の展開は正直目が点になったけど。 え、あれ、なんで喧嘩してたんだっけ、とか思った。いや、あれ? なんかいろいろおかしくない…? いや、うん、流し見だからな…しょうがないかな…。
↑ 上の文章書いてから続き見た。 その後。 シゲザネは見ててやっぱ辛かった。そのまま消えたのにはびっくりした。すぐ帰ってくると思ったのに! いろんなキャラがあちこちで放置だな。 シゲザネは再登場時一瞬誰かわかんなかった。
幸村の「こう見えてぼくは空気読める男だよ」には笑いました。うん、ホントそうだよね…。なんかこう、ストーリーの邪魔をしないよね…。凄い引っかきまわし系のキャラっぽいのに。むしろあちこちで的確な情報普通に与えてくれて、完全な全方位お助けキャラ。 その後秀吉が死んでようやく焦点当たってきてわくわくしました。なんか立ち位置よくわかんないけど。 大内…っていうかゴーオンブルーの人はずっと可愛い。顔が。シゲザネがいなくなってから馬鹿を一手に引き受けてるのも可愛い。しかしホント演技成長したな…。やっぱりどうしても爽やかだけど。ていうか服も爽やか。どういうキャラにしたいんだ、あれ。 そして秀頼が出て初めて役者の年齢を意識した。いや、ああいうキャラはさすがにもうちょっと若い子がやんないかな…! ほとんどヤンキーものだからこそ、どう見ても高校生に見えないことには目を瞑れたのに! あのキャラだときついよ…! いいキャラなんだけどなぁ。 この秀頼にしても大内にしても他キャラにしても、何か見た目とキャラの組み合わせに違和感があって入り辛いんですよね。 「ガキ」とか「大人」とか言ってるのすら、どこからどこまでがガキでどこからが大人なんだよ…! と。 え、この人はこの人にとってガキ扱いなの、とか。だって正直あの役者陣なら上杉とか兼続とか高校生側でいいじゃん…。 関係ないけど兼続の家康への戦線布告がなんか可愛くて笑った。 世間からみっちゃん呼ばわりされてる三成もだんだん笑えてきました、あそこまでわかりやすく悪役だと気持ち良いですね。 ところで家康、なんか橋本さんに似てないですか。アップになるとこう…。
とりあえず18話まで見ました。いやー楽しくなってきたな…最初の方ちゃんと見てないのが惜しくなってきたな…でも最初から見ても感想は一緒の気はする。 そういやあれとかこれとかどうなってるんだ、っていうか何の話だっけこれ、とはずっと思ってる。 なんか普通に仲良くやってるのはいいんじゃないかな、ヒロインの存在感が消えてる気がするけど。 視点もふらふらしっぱなしだけど、自分はずっと幸村注目なのでぶれなくていいです。彼はホント…ガキの位置なんだなぁ。しかも意外に賢いよなぁ、あれ…。
小説は昨日の内にキリのいいとこまでいって一段落。あとはエピローグだけだから…やっぱ全12話かな。 まだ直さなきゃいけないとこいっぱいあるけど。 鴉室さんと喪部は出せた。鴉室さんは出した意味あったのかよくわからない。喪部はおいしいとこ持っていった気がする。 しかし喪部こんなキャラで良かったっけ…。 ちょっとシナリオブック読み返そうかな…。 まあ一番ずっと、こんな奴だっけ、と思ってるのは皆守ですが。 覚醒後の彼の扱いは難しいね。今更。
とりあえず今日は花粉でしんどすぎて創作は無理だ…。 鼻かみすぎて頭痛いよ。
|