ジャスティライザーの視聴は順調。 土曜までに追いつけるだろうか…。
昨日今日と感想サイト回って漸く「ツンデレ」の意味を知りました。 何か色んなとこで連呼されてて気になってたんだ。 っていうか最初髪型のことだと思ってた。 私が読んだ解説が正しいのかどうか知らないんですが、 「普段ツンツンしてるけど好きな子の前ではデレデレ」で正しいですか。 「ツンツン」の度合いによっては好きだなぁ、そういうの。
特に書くこともないので本棚紹介第3弾。 上から三段目に。 右から刻の大地、椎名百貨店、ぼくらの推理ノート、聖クラリス探偵団、ハレグゥ。 ここまでで半分。
刻の大地は…迷子と記憶喪失と聖騎士が一緒に旅するRPG。…で、どうだろうか。何せ旅の目的がばらばらだからなぁ。いや、ディアボロスに会うって点では共通してるけど。とりあえずここに入ってるのは8巻まで。 とりあえずおちゃらけ女好き兄ちゃんの聖騎士が好きです。モロツボ突いてる。かっこつける男だしね。ジェンドの正体には素直にびびった覚えがあります。 これにハマったときはちょうど第一部完結直後で、いろいろもやもやしたなぁ。ガイド本とか小説とか買ったし、OVAも見ましたよ。CDドラマまで聞きましたよ。今考えると頑張ったもんだ。 関係ないですが小説本はカイがやたら贔屓されてて嬉しいより先に何か笑えた。
椎名百貨店は椎名高志さんの短編集。短編集なので特に言うことは。この人の作品なら買いたいな、と思える人です。どんな話入ってたかな…。迷惑忍者と喋るねずみしか思い出せない。
ぼくらの推理ノート。少年探偵の推理漫画。推理っていうかクイズに近いですが。 先に買ったのは隣のクラリス探偵団の方ですね。こっちは「推理ノート」の主人公の従弟が主役。 クラリス探偵団の方が頼りない主人公を補う形で周りが個性派なので、こういうのの方が好みでしたね。正直主人公よりその親友の方が頭いいよな(笑)。喧嘩も強いし。女好き兄ちゃんで、まあ彼が好きでした。無駄にかっこつけてるところも大好きです。 推理ノートは主人公が全部一人でやってるイメージ。斉藤くんは好きでしたが。 何か、思ったより忘れてるな、これ…。 古本屋で適当に買った一冊から始まったと思います。 探偵漫画好きなのでそれっぽいのは目についたらよく買う。
ハレグゥ。 これは高校時代後輩に勧められて読んだもの。 面白くて買い続ける。ギャグとしてのパワーは段々落ちてる気がするんですが。代わりに人間ドラマ始まってますねぇ。普通にジャングルでぎゃあぎゃあやってくれてるのが一番だったんですが…。ここに入ってるのは第一部のみ。 レジィ先生が好きでした。大人だったので。年齢が。
何か今日は文まとまんないや…。
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