昨日から筋肉痛が続いてます。 ボウリングやるといつもそうだ。 腕が痛い?とか聞かれますが、実はそれより両足の方が痛かったりする。 私はどうも投げる姿勢が悪いんじゃないかと思う。 姿勢がおかしいこと事態はわかってるんですが。子どもの頃から散々言われたし、それでも今更変えられないし。 ボウリングね、球投げたあとバランス崩しそうになること多いです。まあこれは単に筋肉ないんだと思いますがね。踏ん張りが利かない。あれ、でもスキーはもう今更筋肉痛にもならないよな…(笑)(所詮慣れ)。
あー痛いー。
そういえば昨日からまた怖い話読んでます。怖いのに何で読んじゃうんだろうね、ホント。 しかし私はこれの恐怖があまり長続きしないみたいです。 読んだあと、ちょっと用事があって夜道を一人で歩いてたんですが(街灯ない部分あるので本気で真っ暗)、ここで怖い話思い出したら怖いかなー、と思い出そうとしたのにまともに思い出せませんでした。 というかつい別のこと考え始めちゃうというか。これはある意味防衛本能?(笑)。 というか想像力がないような気がします。例えば今後ろに幽霊が、とか殺人鬼が、とかどうにもね。具体的に考えるから駄目なんだろうか。 お話として読むときは怖いしぞっとするんだけどなぁ。
幽霊と殺人鬼とどっちが怖いか、と前にも似たような話をしましたが。 現実にあらわれたら、ではなくお話としてなら、ということなら私は「偶然」の方が怖いですね。 幽霊とか殺人鬼とか怪異や恐怖の説明があるならいいんですが。 何故そうなったのか全くわからない。偶然としか言いようがない、という話。 今日読んだ話であったんですが。 人によっては怖い話じゃないかもしれませんが、一応苦手な方のために伏せときます。こんな話。 マラソンの苦手な子が、それでも一生懸命走って最下位でも走り続け、みんなに拍手で迎えられた途端発作を起こして死んでしまう。後日教師がそのときの写真を見てみたら、何万分の一の確率か、その子の周りの生徒たちの手はみんなぴったりと合わさっていた。まるで合掌してるかのように。 幽霊がこんなことするはずないし、まして殺人鬼なわけでもない。 そして絶対に有り得ないわけでもなく、やっぱり「偶然」で片付けられる。 そういうのこそ何か妙にぞっとするんですよねぇ。
あ、今日は幻水やりました。 ユーバー戦とセラ戦は物凄くあっさり片が付いてしまい、とりあえず最後の戦いへ。 最初に選ぶメンバーはどうせ戦いに関係ないし、と全部犬にしてみました。 炎の紋章を取り返しにゲドさんが向かい、振り返った先には5匹の犬。 ……すみません、自分でやっといて何ですが笑えて笑えて…。 しかもこれ、上から順に3人喋るんですが、当然の如く全員吠えてるだけ。何言ってるやらさっぱり。 3人が吠えたあと「これを最後にしてみせるさ」とお決まりの台詞を吐くゲドさん。 全く繋がってません。 大笑いしてこのまま行こうかと思ったんですが、とりあえず途中に敵も出てくるし、とメンバー代え。 あとは適当に済ませて最終戦です。
最終戦はゲド英雄編でやるからには傭兵隊だろう、といつものメンバーで乗り込みました。 ルックに対するゲドさんの台詞が結構いいですね。ガキ、で切り捨てるゲドさんが熱い。 それにしても音も色もない風景、ゲドさんでやるとカレリアなんだなぁ…。 ってことはクリスでやると…ゼクセン?プラス城? ゲドさんのカレリアはちょっと違和感なくもない。故郷ってわけじゃないしねぇ。
それはそうとして、これが終わったときのエースの台詞にぶっ飛びました。「大丈夫ですかゲドさん?」ゲドさんって……! そういえば話にちらっと聞いたことはありますが。マジで言ってる…! 何で。何でゲドさんなんだ!? 単なる(製作の)間違いなのか、何か考えあってのことなのか。 あーびっくりした。
で、肝心のラスボス戦ですが。 勝てません(苦笑)。 前回楽勝だったのが嘘のようです。メンバー敵にきついのかなぁ、やっぱ。 何度かやったんですが、最後に残るのがいつもエースかゲドってことは単にレベルが足りないのか(この二人だけレベルが抜きん出てる)。 最後にやった奴では雷と火の紋章は倒したのに両方とも水の紋章が復活させちゃいました。あれを先に倒さなきゃならないのはわかってるんですが…。 とりあえず使えそうな攻撃魔法ってのがゲドさんの真の炎と雷鳴(どっちかというとこっちの方が使える)。それにエースの双牙の紋章。ジャックとジョーカーに至ってはホントに普通の攻撃しかしてないもんなぁ。 アイラは土と盾でサポートを頑張りますが。クイーンは流水の紋章つけてるんですが、発動があまり早くないので使い勝手は微妙ですねぇ。 何よりゲド隊は弓使い二人が後ろにとどまって距離が離れてしまうので水の紋章での回復は結構きつかったりするんだよなぁ。
とりあえず今日は眠いのでもう寝ます。明日こそ勝てますように。
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