噛む茶・研究記録
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2009年06月16日(火) 新型ウイルスが変異??!!

TVで報じてた・・。
開発されたワクチンが・・無効か有効化・・。
分身させたウイルス株では・・もはや時の存在。

タミフルの限界は・・。

ウイルスが進化しても、体格の構造は変わらない。

お茶を噛む。
お茶の渋味成分の収斂作用を活用する。
そう・・・時間をかけて活用する。
これで、ウイルスのタンバク質は凝固する。
つまり・・死亡するのである。

人間とウイルスの結合には・・粘液と粘膜の関係が必要。
人間の受精も同じことである。

化学者の理論よりも・・私の現実を知ってほしい。
理論よりも現実の体験を。


邦ちゃん |MAILHomePage

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