噛む茶・研究記録
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ウイルスを殺せる・・。 この方法が「噛む茶」である。
口の中で長く何でいる・・。 5分くらい・・。 殺菌効果が・・それだけ長く効いている。 ウイルスも簡単には死なない・・。 だから、長く攻撃する。
一回の咀嚼で・・15分くらい戦えるだろうか。 続けて、また噛む。
これも同じ動作である。 30分の攻撃に・・表面ウイルスは死滅するでしょう。 しかし、鼻腔内に彼らはまだ存在する。 次の攻撃を仕掛けてくる。 喉で守る。 喉で守りきれば・・後は体の中に出来た免疫が戦ってくれる。
喉粘膜を守り、ウイルスを攻撃する。 数日で、自然消滅していく。 気管支や肺にウイルスを進入させないことである。
喉で守れるのである・・「噛む茶」
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