噛む茶・研究記録
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| 2007年11月29日(木) |
噛む茶を必要とする人が現れた・・。 |
口内炎・・。 これほど簡単に治る症状は無い・・。
原因は・・胃から・・。 発症原因は・・たぶんストレスだと思う。
胃は神経が集中していて、簡単にパニックになる。 胃の持たれ、食欲不振・・。 胃の異常な動き・・活動・・。
それは、胃に直接関係する口の中に現れる・・。 胃に物を入れないで・・・という警告みたいなもの・・。 でも・・決まった対応で食べ物を補給しないと・・体が維持できない。 食欲が落ちる・・さらに胃は不安になり・・口内炎は更に痛みを増す。
解決策は簡単なことである。 ます・・露出した口内炎症部を・・唾液と混ざった茶タンニンの収斂作用で保護する・・。 そして流動していった混合液は胃の粘膜に到着し・・そこでも茶タンニンが胃の粘膜を収斂作用で保護する・・。 消化器官の再生能力は非常に高い・・。 苛酷な環境を維持するために・・再生能力は非常に高い構造になっている。
一日数回噛めば・・翌日にはかなりの速さで改善される。 保護されたことで神経も安定し・・更に改善効果は早まる・・。 これが人間の構造機能なのだ・・。
薬は・・神経を麻痺させ更に粘膜を保護させる働きを示すが・・・人間の改善機能の改善にはつながらない・・。
体の流を・・・自ら作ること・・。 それが自分の体を作ること・・。 それによって・・・自分自身の体が出来ていく。
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