噛む茶・研究記録
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| 2007年11月08日(木) |
玉露の文献が分かった・・。 |
色んな仮説があるが・・・。 製造工程で・・玉になっってしまった・・。 それを湯に出して飲んだら・・甘露だった。 その説の工程には・・抹茶であり煎茶であり・・。 それぞれの時代絵巻がある・・。
しかし・・その時代においても新たな出現を起こそうと考えた人物がいたことは確かだ・・。 そしてそれを認めた人物も存在する・・。
時代は伸ばす方に伸ばす方にと進み・・緑を極めていった・・。 丸めたお茶の出現は・・決して新しいものでは無かった・・。 が・・・驚きを与えたことは確かだった・・。 現代・・・茶も飽食の時代に入っていた・・。
考えれば可能性があり・・・面白くなった。
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