4日間は・・無駄ではなかった。これから、お礼の手紙を書かなくては・・。30社ほどの反響・・反応・・。その中の誰かが気がついてくれる・・。そう・・願っている。驚きの一品であることは、マイがいなかった。永谷宗円・・彼もまた江戸時代の「お茶君」だったのかも。少し頭が空っぽである・・。この空間に・・大事と思った方たちに手紙を書こう。感謝であった・・。