噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2007年10月24日(水) |
商談会の出品茶が完成した・・。 |
手のかかるお茶を作ってしまった。 機械でやれば簡単なんだが・・その試作品の段階・・。 コンテスト様に仕入れておいた半製品のお茶の残り・・。 丸めて固めて乾燥させて・・。
約1,000粒・・・。 時間を割きながら・・・無事に終わってよかった。 このお茶は、コンテストでは入選できなかったが、地方版だがNHKTVで放映された・・。
珍しいお茶の・・存在なのだ・・。 このお茶を作ってくれるパトロンを探すのが、今回の目的。 消費者に綱っている企業を探すことは・・製作と消費とが把握できる・・。
だから今回のスポンサー探しは・・限定して探すことにする。 1.000個と言えども、試食品としては数が足りない・・。
アンケート用紙の書き込み具合で・・話に挑むことに決めている。 該当企業が現れなくても・・・姿勢だけは崩さない体制である・・。
自己主張・・・正しいものは正しい姿勢で・・今回挑む・・。 準備は整いつつある・・。
|