噛む茶・研究記録
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2003年11月23日(日) 喉を・・守れ・・乾燥から!!

喉の、イガイガ・・乾燥する季節。

乾いた喉の粘膜に、細菌が付着する。
ウイルスが付着する。

乾燥は、さらに粘膜を痛めつける。
ホコリ、煙、排気ガス。

乾きに耐える・・喉作り。
うがいは、粘膜を保護している粘液を洗い流してしまう。

喉の乾きを加速させる。
それは、細菌感染を助長させる結果になる。
うがい薬による効果は、一時である。

うがいで呑みこんでしまった薬は、胃の調子を落とす結果になる。
粘膜に当てる影響が、殺菌効果を得る答えだから。

噛む茶・これが答えだ。
粘膜の保護作用。
殺菌作用。
簡単にこれだけの答えが出る。
さらに、喉に付着した細菌の情報を吸収できる。
粘液は、粘膜を守るために絶えず分泌されている。

その状態を、快適の中に常に作る環境がほしい。
それが・・噛む茶で・・出きる。

薬は・・あくまでも最終手段。
体は、環境に対応できる。
噛む茶から始まる、体内循環を確実に行う。

喉だけではない。
唇、肌、胃腸の粘膜のど・・うがい薬では出来ない事を出きる。
噛む茶・・・簡単で自然。


邦ちゃん |MAIL |HomePage

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