噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
| 2003年01月23日(木) |
胃炎、胃潰瘍は簡単に治る。 |
消化器官の粘膜の再生能力は、非常に高い。
ストレスによる、粘膜の萎縮でも簡単に炎症を起こす。
では、ストレスを解消すれば良いのか?
粘膜を保護する事で簡単に再生力を引き出す事が出きる。
再生能力の引出しと粘膜の保護が、神経的に自分を強くする。
そう、神経的な脅かしに、神経自身が自然に強くなっていく。
神経では簡単に炎症や潰瘍にはならなくなる。
薬は、その一言でストレスを感じる。 粘膜の保護にはなるが、再生能力を引き出す事はない。
噛む茶という自然現象の活用は、ストレスを感じさせない。 粘膜に、確実に保護作用を働きかける。 食物だから、胃に不快感を与えない。
体サイクルの活用は、体自身に活性を引き起こさせる。
あごを動かし噛む、唾液、粘液を分泌して呑みこむ。 自然の流れから・・体は出来ていく。
体の機能は、使ってはじめて機能する。
|