噛む茶・研究記録
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| 2003年01月03日(金) |
お茶が、渋く感じたとき。 |
いつも、おいいしいのに? 今日は、ナゼか渋い。 苦味ものこる。 暮れから、深夜番組をよく見ました。
お菓子を食べたり、ジュースを飲んだり。 体の入り口が、サインを出している。 疲れが溜まっていますよ。
味覚反応は、胃につながる。 味覚が鈍ると食欲に影響が出る。
お茶が、渋い、苦い、余り美味しく感じない。 そんな時は自分の、環境を考えよう。 こんなときバカ食いをすると、下痢になったりする。
消化不良が起きる。 少し休んでから、美味しさが戻ってから、味覚を楽しもう。
自分の身の回りから、何時でも体のチェックは・・出来る。
ニキビ、口内炎も・・・深夜の行動が原因。 寝不足は、神経にかなり影響する。 神経は、粘液の分泌不順を引き起こす。 神経は、粘膜の再生能力を鈍らせる。
神経は微妙な生物環境に存在する。 そう、神経は生き物。 非常に丈夫だが、もろいところもある。
体の信号は、始まりから・・口から来る。 感じたら早く寝る。 それが一番・・・体に良い。 噛む茶は、粘液の循環を活性させる。 風邪菌も殺菌してくれる。 体調不良に・・・強い味方だ。
つねに、自分でコントロールできる体作り。 それが・・・自分の人生。
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