噛む茶・研究記録
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2002年12月13日(金) 喘息は・・快方に向かう。

気管の粘膜のアレルギー反応。
シックハウス症候群。

免疫力の低下。
そこに・・神経な過敏症状の併合。

体質的遺伝が・・・上げられる。
アトピーも同じようなもの。
自分がそうだったから・・わかる。

アレルギー反応を示すものは・・色々あげられる。

対策・・体質的になれる。
自分の体に合わせればいい。

粘膜を鍛えよう。
そんな・・大げさな事ではない。
粘液の分泌をバランス良くさせれば言い。
体質は人それぞれ違っていても、体の構造・・機能は変わらない。

緑茶タンニンの収れん作用。
唾液、粘液の分泌活性。
粘膜への収れん作用。
★ただし、緑茶でもアレルギー反応してしまう方は、直ちに中止してください。

緑茶の栄養分は乾燥野菜だから、安全。
唾液、粘液分泌は、体の機能。
その循環を活性させる。

ダニやホコリは、たえず体に吸い込まれるもの。
それらを、唾液、粘液で包む。
そして・・・体に吸収してしまう。

常に外気には、アレルギー反応を起こし物質が飛んでいる。
反応を示すのに、気候の変化や体調によって現れる。
でも・・粘液の免疫力は緑茶タンニンの収れん作用で、強くなっている。
粘膜、粘液の寒風摩擦によって強くなっている。

こらは、粘液、粘膜の新陳代謝によるものです。
自分の機能が・・正常に働いた結果です。
小さいお子様には、お母さんが噛み砕いてスプーンであげてください。
良く噛み砕けば、渋味は有りません。

パートナーが噛み砕くときは、口移しでも良いです。
この唾液、緑茶の混合液は、免疫になります。

喉がヒーヒー、ゼーゼー言うのは、喉の粘液が不足しているからです。

自然に抵抗力がついていきます。
すべて、自分の機能と自然の力です。


邦ちゃん |MAILHomePage

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