噛む茶・研究記録
DiaryINDEXpastwill


2002年12月05日(木) 胃炎を・・治そう。

人には・・言えん悩み・・・(-_-)

辛いのは自分ひとり。
病院、苦痛、孤独なあなたに、噛む茶。

もし、血を吐くことがあったら、胃の出血。
かなり、炎症が進んでる。
腫瘍かガン・・?

そこまで我慢するくらいなら・・とっと病院に行きなさい。
人間は、おうちゃくだ。

症状がひどくなってから、病院に行く。
そく、入院なんて言われたえら・・ガック・・となる。

自覚症状は、ずっと前からあったはずだ・・・!!!
消化器官は、物を溶かす器官だ。
神経も細やかに働く、大切な器官だ。
だから、少しの事でも不快と言う、自覚症状を発進する。

その発進を、無視しちゃあ・・だめ。
そのときこそ、体をいたわる。
すぐの、いたわりは、そく改善につながる。
それだけ、再生修復が早い器官だ。

体は、すべて直る構造になっている。
その機能を壊してるのは・・・あなた自身。

噛む茶・・バカにしなさんな。
噛みにくい・・それだけ噛む習慣から離れている事だ。
機能は使ってこそ・・・・働いてくれる。
社会の流れと同じことだ。
あご、歯、舌・・動かしなさい。



邦ちゃん |MAILHomePage

My追加