噛む茶・研究記録
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2002年11月29日(金) 唾液の・・強化・・明日か・・?

噛む茶・・緑茶タンニンの収れん作用。

唾液との接触は、粘膜もそうですが、唾液、体液の新陳代謝に関与します。

常に新鮮な環境は、体自身が作っています。
唾液への、収れん作用は、免疫力の向上に役立っています。

簡単に噛む茶は、簡単な要素の中で、免疫力を向上させている事になります。

朝起きたら・・すぐ噛む茶は、分泌活性を呼び起こします。

★・・無防備の朝の粘膜に殺菌、保護作用を促します。

体は、体の機能を活用して、病気になりにくい体質にしましょう。

噛む茶は・・・それが出来ます。


邦ちゃん |MAILHomePage

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