噛む茶・研究記録
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| 2002年10月16日(水) |
噛む茶の・・即効性。 |
噛む茶は・・噛み始めてから、噛み終わるまでに・・・。 症状を和らげてくれる。
口の中から、最後のヒトカケラが、無くなるのに・・・・。
15分から20分位。
茶殻が口の中に残っている事は・・殺菌作用が持続している事である。
収れん作用のよる粘膜への刺激は、再生の促進でもある。
こうして、新陳代謝は、向上していく。
この事から・・・体質を自分で作ることが出来る。
症状への対応は、自分からのコントロールで改善させる事が出来る。
こらは、自身にとって、精神的不安要素の回避になる。
精神的不安を回避できる事は、人生において素晴らしい事だ。
進むべき道は・・・・前。 明るく、前に向かって進む事。
グット・アイディア・・・・浮かぶ。
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