噛む茶・研究記録
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今度で・・22回目。 サボってる割には・・良く行ってるな。
この頃は・・役場からお知らせが来る。 こんな血で良かったら。
以前・・知らなくてラーメンを食べて出かけた。 成分献血・・・脂肪が黄色く出ている。 ・・・何か、油っぽいものを食べてきましたか?
ラーメンの油は・・・スゴイ。
時間をかけて出かけたのだが・・・・。
精製された油は・・吸収がいい。 そんな事を・・・知った。
女性の方が、最初の検査で・・お帰りになった。 血液の比重が・・・低いんだって。
生理なんかで、貧血しやすいんだって。
切れ痔は・・どうなんだろう。 そんなことは・・・今は、どうでもいいことだ。
セミが、まだ鳴いている。 噛む茶は、ガンを治す事が出きるか?
粘膜の保護作用。 粘膜への収れん作用。 収れん作用は、粘膜の新陳代謝を活性させる。 新陳代謝の活性は・・粘膜の再生の活性になる。
収れん作用における、粘膜表面のガン細胞の破壊は、下から持ちあがる 粘膜の再生を助ける事になる。
表面の削り取りと、下からの再生。 この二つの作用は・・ガン細胞を挟み撃ちにし、破壊させる事になる。
収れん作用によって、削り取られた死滅したガン細胞の情報は 消化の過程で・・吸収される。
ガン細胞とて、消化されれば・・単なる栄養分だ。
ガン細胞の死滅の情報は、血液を通して体に流れる。 この死滅情報は・・・免疫細胞にとって、好都合な情報である。
体全体の免疫が、戦い方を学び取る。 収れん作用によって、ガン細胞の死滅の情報が常に伝わる。 再生が順調に行われる。
体を流れる血液に、体液に免疫力が備わる。
消化器官におけるガンは破壊する事ができる。 噛む茶の収れん作用は、何時でも何回でも実行する事ができる。 副作用がない。
この説は・・・間違っていない。
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