噛む茶・研究記録
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2002年09月05日(木) 来週・・11日・・・。

県立静岡大学の、木苗教授と会う。
県商工労働部の担当者と一緒だ。

どんな話しの内容になるか・・・不安だ。

話しがまとまれば、公共機関の予算に組み込まれる。
・・・・事業の始まりが起こる。
良い事ばかり考えると、心が弾む。
噛む茶が、立証され世界に広がっていく。
今まで、伝えてきた事が、みんなに認めてもらえる。
良い結果ばかりを考えてる・・・・。

でも・・・・・。
今までが・・・・散々だったから・・・・・・。
不安もよぎる・・・・・。

木苗教授とはどんな人だろう。
男。
50代。
研究熱心。
熱弁家。
・・・・わかんない。

飛行機の木苗食が好き。
何時でも服の木苗中。
早苗は・・・ジュンコ。

不安と期待が・・・交差する。
まるで・・・信号待ちだ。
まさに・・・・交差点。
イライラよりも・・・のんびり行こう。

9月11日・1:30が・・・・待ちどうしい。




邦ちゃん |MAILHomePage

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