噛む茶・研究記録
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薬が・・・病気を治す。
確かに効果はある。 そのように・・・化学的に分析し・・・混合してある。
薬は・・確かに効果がある。
が・・・必ず副作用が伴う。
風邪薬でも、風邪にはいいが・・・・胃に悪い。 胃薬・・・胃にいいが・・・腸に悪い。
悪いわけではない。 体が・・・・耐え切れないだけだ。
症状の改善には・・・犠牲は、つき物。
老人は・・・何かしらの薬を服用している。 今の治療とは、ちがう病気に掛かってしまった時・・・。
また別の薬が・・・追加される。
今の薬で・・・体質は・・少なからず変わっている。 薬は体に吸収されやすいように・・・出来ている。
体に必要な栄養分とはちがう性質のものが・・・・体に入ってくる。
それらは、病原菌を殺傷する事が出来るが・・・同時に。 体に必要なものまでも・・・殺傷してしまう。 ・・・治りたい一身だから・・・・仕方がないことだが。
0−157で老人が亡くなっている。 入院患者の多くは・・・すでに自分の免疫力は、かなり低下しいる。
無菌、完全介護の基で・・体力の回復を待っている。 若ければ・・・その回復力も早い。 薬ごときに・・・・負ける事はない・・・・・・。
薬から・・・また別の薬。
いくら元気でも・・・・体はもたない。
西洋医学は・・・化け学。 その研究開発には・・・・・すごいものがある!!!
人間は・・・化学構造では、表す事ができない。 生身の人間である事を・・・・忘れないでほしい。
自然との融合を取り入れてほしい。
化学も良いが・・・・自然・・・生身である事を忘れないでほしい。
唾液混合液・・・噛む茶・・・・・。 これも・・・一つの説である。
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