噛む茶・研究記録
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2002年08月13日(火) ★薬漬けに・・薬★

薬が・・・病気を治す。

確かに効果はある。
そのように・・・化学的に分析し・・・混合してある。

薬は・・確かに効果がある。

が・・・必ず副作用が伴う。

風邪薬でも、風邪にはいいが・・・・胃に悪い。
胃薬・・・胃にいいが・・・腸に悪い。

悪いわけではない。
体が・・・・耐え切れないだけだ。

症状の改善には・・・犠牲は、つき物。

老人は・・・何かしらの薬を服用している。
今の治療とは、ちがう病気に掛かってしまった時・・・。

また別の薬が・・・追加される。

今の薬で・・・体質は・・少なからず変わっている。
薬は体に吸収されやすいように・・・出来ている。

体に必要な栄養分とはちがう性質のものが・・・・体に入ってくる。

それらは、病原菌を殺傷する事が出来るが・・・同時に。
体に必要なものまでも・・・殺傷してしまう。
・・・治りたい一身だから・・・・仕方がないことだが。

0−157で老人が亡くなっている。
入院患者の多くは・・・すでに自分の免疫力は、かなり低下しいる。

無菌、完全介護の基で・・体力の回復を待っている。
若ければ・・・その回復力も早い。
薬ごときに・・・・負ける事はない・・・・・・。

薬から・・・また別の薬。

いくら元気でも・・・・体はもたない。

西洋医学は・・・化け学。
その研究開発には・・・・・すごいものがある!!!

人間は・・・化学構造では、表す事ができない。
生身の人間である事を・・・・忘れないでほしい。

自然との融合を取り入れてほしい。

化学も良いが・・・・自然・・・生身である事を忘れないでほしい。

唾液混合液・・・噛む茶・・・・・。
これも・・・一つの説である。



邦ちゃん |MAILHomePage

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